フランスの友たちに会うと ジャポネはクジラを食べるんだろうと言う、 ヨーロッパのことわざに 人の皿を笑うな というのがありまして 文化や風習がちがうひとが食べているモノを ばかにしちゃいけないってことです ベトナムは犬もカエルも食べますけれど 食文化なのでオモシロおかしく言ってはいけない、 アメリカ人はバッファローを食べ尽くしたし フランス人はエスカルゴを食べますもんね、 そしてイギリス人は、 お母さんが作ったモノを食べる これはジョークなので笑っていい
フランスの友たちに会うと ジャポネはクジラを食べるんだろうと言う、 ヨーロッパのことわざに 人の皿を笑うな というのがありまして 文化や風習がちがうひとが食べているモノを ばかにしちゃいけないってことです ベトナムは犬もカエルも食べますけれど 食文化なのでオモシロおかしく言ってはいけない、 アメリカ人はバッファローを食べ尽くしたし フランス人はエスカルゴを食べますもんね、 そしてイギリス人は、 お母さんが作ったモノを食べる これはジョークなので笑っていい
そして前回の旅行のとき、ホテルのボーイさんが日本の漫画オタで、 竜玉スキーだったので、チップと一緒にドラゴンボールをプレゼントしてみたらしい。 そうしたら、次の日も同じボーイさんがやってきて、 「お客様のお陰でボクは昨日、ホテルでミスターサタンの様な扱いでしたよ! トテモトテモアリガトウ(ココだけ日本語)!!」 と、喜色満面で、チェックアウトまで蝶よ華よと友人のお世話を焼いてくれたそうな。
まとまったーTumblrの基本ポリシーはノンジャンルで、ついったーのまとめchatオンリーかなぁ?などと思っています。が、例のごとく、ちゃんと考えてません(;・∀・)
実際のところ、プログラムを書き始めてから今にいたるまで、年がら年中こんなようなことをやっているわけで、my life is yak shaving という感じであります。 そう感じるのはめずらしくないようで、 Joi Ito 氏は “Acutally, my whole life is just one big yak shaving exercise.” と言っています。なんだか yak shaving という言葉だけで人生の問題のほとんどを説明できるような気がしてきました。
ナターシャに振られた形なが らも、彼女の幸福を願うワーニャがどうなるのかと期待したが、結末にはそれなりの満足感があった。

「大変興味深い発表をありがとうございました」 (お前の発表に興味深いところは特になかったので具体的に言及しないよ)

「非常に示唆に富むお話でした」 (具体的にどんな示唆が得られるかさっぱりわからなかったよ)

「私はこの分野にはぜんぜん詳しくないのですが…」 (ぜんぜん詳しくない私から見てもお前の発表には変なところがあるよ)

「膨大な資料を駆使していて大変な努力の跡が伺えるのですが…」 (努力すりゃあいいってもんじゃないよ)

「非常に丁寧にまとめられていて、大変勉強になりましたが…」 (「まとめ」なんて誰だってできるよ)

「単なる用語の確認ですが…」 (お前の用語の使い方、間違ってるよ)

「単なる質問ですが、XXXの定義を教えてください」 (お前、もう少していねいに言葉を使えよ)

「最初のほうで聞き漏らしてしまったかもしれませんので、リサーチクエスチョンについてもう一度お聞かせ頂けないでしょうか?」 (お前が何をしたいのかさっぱりわからんよ)

「最初のほうで聞き漏らしてしまったかもしれませんが、研究の意義についてもう一度お聞かせ頂けないでしょうか?」 (この研究が何のためになるのかさっぱりわからんよ)

「枝葉末節の指摘で恐縮ですが…」 (こんな基本的なところをミスってるんじゃねえよ)

「内容にはあまり関係のない技術的な質問で恐縮ですが…」 (学部生でもできるような技術的な部分でつっこまれてるんじゃねえよ)

「……(特に質問が出ない)」 (お前の発表、全然おもしろくねえよ!!!)